7.19 ROADSHOW

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NEWS

6.14
メディア情報

<雑誌>

6月18日(火)
「ピクトアップ」インタビュー(醍醐虎汰朗・森七菜)
6月19日(水)
「BARFOUT!」インタビュー(醍醐虎汰朗)
6月21日(金)
「FLIX」インタビュー(醍醐虎汰朗・森七菜)
6月22日(土)
「JUNON」インタビュー(醍醐虎汰朗)
「Myojo」インタビュー(醍醐虎汰朗)
「Ray」インタビュー(醍醐虎汰朗)
  • ※ 掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。

6.9
映画『天気の子』世界最速上映決定!

新海誠監督待望の最新作を誰よりも早く鑑賞できる、まさにプレミアイベント「最速上映」が決定しました!
公開初日7月19日(金)の午前0時から上映が開始がされる【世界最速上映】は、TOHOシネマズ 新宿とTOHOシネマズ 梅田にて実施。
こちらのチケット抽選販売の応募受付を、6/19(水)正午からスタート致しますので、皆さま奮ってご応募ください。

■日時:7月19日(金)0:00の上映回<7月18日(木)24:00の上映回>
■場所:TOHOシネマズ 新宿・TOHOシネマズ 梅田
■人数:各会場1,000名
■応募開始:6月19日(水)正午~6月23日(日)23:59まで
■応募方法:ローソンチケット独占販売 

詳細はこちら

6.9
超大ヒット映画『君の名は。』の地上波放送が決定!

『天気の子』公開を記念しまして、前作『君の名は。』が、6/30(日)21時からテレビ朝日系にてオンエアされることが決定しました。
さらにテレビ朝日では、新海誠監督による珠玉の3作品も一挙オンエアされることも決定!

■6/20(木)26:50~ 『秒速5センチメートル』/2007年公開作品
■6/21(金)26:30~ 『星を追う子ども』/2011年公開作品
■6/30(日)21:00~ 『君の名は。』/2016年公開作品 ※テレビ朝日を始め全国放送
■7/10(水)26:44~ 『言の葉の庭』/2013年公開作品

5.31
映画『天気の子』とコラボした「カドフェス2019」6/14(金)スタート!

角川文庫恒例の夏のフェア「カドフェス」が、今年は映画『天気の子』とスペシャルコラボすることになりました。角川文庫のキャラクター“ハッケンくん”も、映画仕様のスペシャルバージョンで登場!さらに7/18(木)に発売される「小説 天気の子」(角川文庫)の試し読みが掲載された小冊子も配布予定。
「カドフェス2019」は、6/14(金)より全国書店にて開催いたします。

  • ※「小説 天気の子」の試し読みが掲載された小冊子は数に限りがございます。なくなり次第配布終了となります。
<『小説 天気の子』>
全世界待望の新海誠監督最新作『天気の子』を、監督みずから執筆した原作小説

◆あらすじ
東京にやってきた家出少年・帆高は、不思議な力を持つ少女・陽菜と出会う――。
天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を「選択」する物語。

著:新海誠
発売:2019年7月18日(木)※電子書籍同日配信予定
定価:本体600円+税

新登場!今年の購入者プレゼントは「発見!クリアファイル」

カドフェス帯のついたカドフェス対象本を1冊買うとその場で「発見!クリアファイル」を1枚プレゼント!種類は全部で3種類、いずれも「カドフェス2019」だけのオリジナルデザインです。

1.「カドフェス2019」×「天気の子」 コラボバージョン
2. 角川文庫創刊70周年記念 『罪と罰』バージョン 
3. ハッケンくん〈アンブレラ〉バージョン

  • ※数に限りがございます。なくなり次第配布終了となります。
  • ※カドフェス帯のついた角川文庫が対象。
  • ※店舗によっては取り扱いのない場合もございます。

★さらに詳しい情報が満載の公式サイトオープン!★

カドフェス2019公式サイト

5.31
メディア情報

<新聞・雑誌>

6月1日(土)
「ジェットスター・マガジン」表紙&インタビュー(森七菜)
「CINEMA SQUARE」インタビュー(醍醐虎汰朗)
6月3日(月)
「 週刊ビッグスピリッツ 」グラビア&インタビュー(森七菜)
  • ※ 掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。

5.29
上映劇場が決定!

本作の上映を予定している全国の劇場リストが決まりました。こちらよりお近くの映画館をご確認下さい。

詳しくはこちら

5.29
#わたしの天気の子予報!Twitterキャンペーン実施中

映画『天気の子』7月19日(金)の公開を記念して、参加した方にステキなお知らせが届くTwitterキャンペーンを実施中です。最新予報(予告篇)を見て、この物語をみんなで予想(予報)しよう️!

【キャンペーン期間】
2019年5月29日(水)10:00 ~6月5日(水)23:59まで
【参加方法】
  • 映画『天気の子』公式Twitter(https://twitter.com/tenkinoko_movie)をフォロー
  • 最新予報(予告篇)をチェック
  • ハッシュタグ「#わたしの天気の子予報」を入れて【どんな映画なのか】あなたの予想(予報)をツイート
    ※お1人様何回でもツイート頂けます。
  • 後日、公式Twitterからステキなお知らせが届く
【ご注意事項】
  • ステキなお知らせは6月9日(日)以降、順次お送りいたします。 ユーザーIDの変更はせずに、映画『天気の子』公式Twitterアカウントをフォローしたままお待ちください。
  • 必ずアカウントを“公開”にした状態で参加ください。アカウントが非公開の場合は参加とみなされませんのでご注意ください。
  • 本キャンペーンは、やむを得ない事情により中止または内容が変更となる場合がございますので、予めご了承ください。
  • アクセス集中や環境などにより、返信に時間がかかる場合がございますのでご容赦ください。
  • 下記の設定をされている方は、Twitterの仕様上、参加とみなされない場合がございますのでご注意ください。
    • プロフィール、ユーザー名、自己紹介、画像などを設定していないアカウント
    • 頻繁にアクション(ツイート、リツイート、返信 など)を行っていないアカウント
    • Twitterアカウント開設後、メールアドレスが本人のものか確認をするプロセスを行っていないアカウント
    • 開設直後で、上記に当てはまるアカウント
  • 参加受付の確認・結果に関するお問い合わせにはお答えしかねますのでご了承ください。

5.29
豪華キャスト陣が発表!

約2000人が参加したオーディションでその役を射止めた、醍醐虎汰朗(主人公・帆高)と森七菜(ヒロイン・陽菜)に加えて、新たに豪華キャスト陣が解禁となりました。

帆高と東京行きのフェリーで出会う小さな編集プロダクションを営むライター「須賀圭介」役を小栗旬。須賀の事務所で働く女子大生「夏美」役を本田翼。帆高と陽菜にある頼みごとをする下町の老婦人「冨美」役を倍賞千恵子。陽菜の弟「天野凪」役を吉柳咲良。都内で起きたある事件を追う老刑事「安井」役を平泉成。安井の相棒刑事「高井」役を梶裕貴が務めます。

<新海誠監督 コメント>
人間がどうしても取り繕えないものが、声だと思います。喋る内容はもちろん、声質、息づかい、言い淀み、語尾、すべてにその人そのものが避けようもなく滲み出てしまう。須賀役を小栗さんに、夏美役を翼さんにお願いしたのは、だからです。彼らの声がキャラクターにはっきりとした血肉と心を与えてくれているアフレコの過程を、わくわくしながら楽しんでいます。『天気の子』はRADWIMPSの音楽、透子さんの歌声、醍醐くんや七菜ちゃん、小栗さんや翼さんたちの声、そして雨音、さまざまな音に満ちた映画です。劇場でその音に身を浸していただけるように、スタッフ全員で今も制作に奮闘しています。楽しみにお待ちいただけますように。
<小栗旬 コメント>
『天気の子』に参加できること、とても光栄です。新海監督の作品は、美しい色彩の世界観はもちろん、普段僕たちが見ているような風景や、手にするようなアイテムが作品を彩っていて、そこに生きる人間たちの物語が、自分に近いものに感じられるのが凄いところ。前作の『君の名は。』も大好きで、映画館で号泣しました(笑)。今回の『天気の子』はすごくストレートな話で、そこが魅力だと思います。“須賀圭介”という役は、そのままで演じられるような、僕の等身大にとても近いキャラクターで、彼には共感できる部分がいっぱいあるので、この出会いはとても嬉しいです。『天気の子』、期待を裏切らない素敵な作品なので、ぜひ楽しみにしていて欲しいです。
<本田翼 コメント>
3年前『君の名は。』が起こした社会現象を作り上げた新海監督の最新作に参加させて頂きとても光栄です。新海作品で描かれている風景の色彩が本当に美しく、私が普段見ている日常の景色が監督にはどんな風に見えているのだろうと以前から思っていました。今回『天気の子』でも、新宿の街、高層ビルから見えるこの空を監督がどう描かれるのか、観客としてもとても楽しみです。そして私が演じさせていただく“夏美”についても生き生きとした女の子にしていきたいと思っています。『天気の子』は、まだ完成前ですが既に心に響く物語です。ここからさらに私たちの声の力でこの作品を盛り上げられたらと思います。

5.29
新ビジュアル解禁!予報第2弾公開!!

昨年12月の製作発表の際に解禁された第1弾ビジュアル(空ポスター)に続いて、第2弾ビジュアルが解禁されました!「晴ポスター」と名付けられた新ビジュアルは、雨上がりに主人公の帆高とヒロインの陽菜の笑顔が印象的な仕上がり。

そして“予報”(予告篇)第2弾が解禁となり、新たな主題歌「グランドエスケープ(Movie edit) feat.三浦透子」も解禁となりました。

5.25
気鋭の女性ボーカル・三浦透子が音楽参加!

RADWIMPSが担当する音楽に、新機軸を吹き込むアーティストの参加が解禁となりました。1年ほどのオーディションを経て選ばれたのは、女優としても活躍をする三浦透子。「新海誠×RADWIMPS」という再タッグに加え、「RADWIMPS×女性ボーカル」という誰もが予想していなかった形が加わり、本作『天気の子』における世界観、心の機微を繊細に表現する。

また映画公開日の7/19(金)同日に、RADWIMPSの映画サウンドトラックが発売されることも決定!予告篇映像に使用されている「愛にできることはまだあるかい」を含む、主題歌となるボーカル5曲と、27曲の劇伴が収録予定。

<野田洋次郎(RADWIMPS)コメント>
今回『天気の子』の音楽に携わらせて頂くことが決まった時、いくつか僕からも提案をさせて頂きました。その最初が「僕ではない誰か女性の声で歌が入ってほしい」というものでした。理由は前作とは異なる世界観にしたかったということと、女性ならではの、より大きな存在感でこの作品を包み込んでほしいと思ったからでした。そして1年ほどに及ぶオーディションをさせて頂くことになりました。
三浦さんの声は発せられた瞬間に、どんな天気をも晴れにしてしまうような圧倒的で不思議な力を持っていました。まだ何にも染まっていない荒削りながらもまっすぐなあの歌声で今回『天気の子』の楽曲を歌ってもらえたことは、この映画にとって幸福なことだったと思います。
この作品以降も彼女がどんな歌を歌っていくのか、とても楽しみです。
<新海誠監督コメント>
役者の歌声というよりも、世界そのものの響きのような声。個人の感情をすこしだけ越えたような何かを、まっすぐに運んできてくれる声。三浦透子さんの声には、そんな印象を持ちました。
「透子さんの歌声が輝く瞬間を、この映画が輝く瞬間になるようにしよう。」
RADWIMPS とそう話しながら、映画を組み立てていきました。皆さんに、映画館でその瞬間を確かめていただけたら嬉しいです!
<三浦透子コメント>
初めて「天気の子」のチームの皆さんにお会いしたとき、この作品にかけられた時間の重み、そしてなにより皆さんの作品への愛を強く感じました。その思いを、私の声に託してくださったこと、心より嬉しく思います。2ヶ月程かけて、野田さんのディレクションの元、ゆっくり丁寧にレコーディングをしていただきました。出来上がった曲が送られてきて、それを聴いて、私が歌って、また送られてきて、送り返して、となんだか手紙のやりとりをしているようで、とても楽しかったです。映画の中の二人をそっと見守り、そしてときにぐっと背中を押してあげるような、そんな優しい歌です。映画とともにこの楽曲が皆様に届けられる日を、楽しみにしています。

5.24
メディア情報

<雑誌>

6月1日(土)
「ジェットスター・マガジン」表紙&インタビュー(森七菜)
「CINEMA SQUARE」インタビュー(醍醐虎汰朗)
  • ※ 掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。

4.12
新海誠監督が自ら執筆した本作の小説版が発売決定!

角川文庫より、映画公開日の前日にあたる7/18(木)に「小説 天気の子」が発売されることが決定しました。
初回限定特典は、書籍カバー裏に新海誠監督からのメッセージ&サインが印字されているなど特典満載!本日4月12日(金)より、全国書店・ネット書店での事前予約もスタートしております。

<『小説 天気の子』について>
全世界待望の新海誠監督最新作『天気の子』を、監督みずから執筆した原作小説

◆あらすじ
東京にやってきた家出少年・帆高は、不思議な力を持つ少女・陽菜と出会う――。
天候の調和が狂っていく時代に、運命に翻弄される少年と少女が自らの生き方を「選択」する物語。

著:新海誠
発売:2019年7月18日(木)※電子書籍同日配信予定
定価:本体600円+税

さらに8月下旬頃都内にて開催予定の限定イベントへの参加券や、シリアルナンバー&新海監督のサイン入り特別版『小説 天気の子』(文庫サイズのハードカバー)などが当たる抽選券付き。

4.10
今作の音楽を担当するのはRADWIMPS!予告篇(予報)も解禁!

新海誠監督とRADWIMPSが、『君の名は。』に引き続き『天気の子』でも再びタッグを組みます。
本日解禁された予告篇(予報)にて、RADWIMPSの新曲「愛にできることはまだあるかい」の一部を聴くことができます。

<RADWIMPSコメント>
今回、新海誠監督の『天気の子』で音楽監督を務めさせて頂きます、RADWIMPSです。
2017年の夏、不意に監督から「脚本を読んでもらえませんか?」というメールを頂きました。僕は「喜んで読ませて頂きます」と返事をしました。そこから僕たちの『天気の子』の物語が始まりました。
現在も鋭意制作中です。前作以上にストーリー作りの場にも参加させて頂き、強固なチームワークの中で作品作りができている喜びを感じています。恐らくそんじょそこらのカップルよりも頻繁に、毎日毎日新海さんとメールのやり取りをしながら作業を進めています。
新海監督は最初に仕事をした時と何も変わらず、誰よりもまっすぐに純粋に頑固に、時に不器用に作品と向き合っています。そして各セクションのスタッフが目下全力でそんな監督を支えています。再び新しい冒険をご一緒させて頂けることを誇りに思います。
たまに心折れそうにもなりますが、(劇中に登場する)帆高や陽菜の懸命さに負けないよう自分ももがきながら作っています。この映画を観てくださる皆さんの中に、晴れやかな気持ちが広がりますように。
ぜひ、楽しみにしていて下さい。
<新海誠監督コメント>
『君の名は。』公開からちょうど1年目となる2017年8月26日に、書き上がったばかりの『天気の子』の脚本を洋次郎さんに送りました。最初は音楽オファーのつもりでもなかったのですが、この脚本から洋次郎さんの頭の中にどんな音が聴こえてくるのかを、個人的にどうしても知りたかったのです。
その後『愛にできることはまだあるかい』を受け取って、「これは作るべき映画になる」と強く思えました。こういう体験をしたかったのだと──洋次郎さんに脚本を送った理由を、自分自身で深く納得してしまいました。
RADWIMPSとふたたび一緒に映画を作るにあたって最初に話したのは、「お互い初めましての気持ちでやりましょう」ということと、「前回とは違うことをやりましょう」ということでした。同じことはやらず、でももっと面白いものを。一度一緒に仕事をしているからこそ、僕たちは『君の名は。』を踏まえた上で、更に良いものを観客に届けることが出来るはずだと考えました。それは映画本編も同じです。前作とは違うもので、でももっと驚きと昂奮の詰まった作品にすべく、今はスタッフ全員で奮闘しています。
あたらしい物語と音楽を、楽しみにお待ちいただければとても嬉しいです。

3.30
シーンカット初解禁!

昨年行われた製作発表会見で解禁されたポスタービジュアルに続いて、待望のシーンカットが初解禁となりました。離島から家出をして東京にやって来た高校生・森嶋帆高(モリシマ ホダカ)、帆高が出会う不思議な力を持った女の子・天野陽菜(アマノ ヒナ)、そして、二人が見上げる雨雲の切れ間から顔を出す青空と陽光。
緻密で美しい空、雲、光の描写が冴える“新海ワールド”に乞うご期待ください。

12.13
『天気の子』製作発表!

2016年に公開された『君の名は。』から3年。新海誠監督の最新作が、2019年7月19日に公開されることが発表されました。その映画タイトルは『天気の子』
新海誠監督も出席して行われた製作発表会見には、約2000人が参加したオーディションの中から主人公・ヒロインの声を射止めた醍醐虎汰朗さん、森七菜さんも参加。
会見の詳細レポートは、下記よりご覧ください。

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